村田の本棚からでタグ「お金」が付けられているもの

ビジネスパーソンのための新お金管理術

目次は次のとおりです。

自分の家計を「見える化」する
不安や困ることを「見える化」する
(死亡保障編/医療保障・所得補償編)

住宅を購入・保有するコストを「見える化」する
リタイアまでに準備するお金を「見える化」する
「見える化」は資産形成にも役立つ!

家計簿だけではこれからの人生を乗り切れません!

2つのシートに記入するだけで「家計の危機」。
自分のお金をマネジメントする方法。

巻末に『あなたのお金「見える化」書き込みシート』付きで、お金管理に役立つ本です。

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

体のことについていろんなアドバイスをしてくれるブログです。

お金に振り回されない大人になる!

目次は次のとおりです。

プロローグ お金教育にはいいことがいっぱい!
第1章 子どもに教えるお金のルール&考え方
第2章 おこづかいで一生使えるやりくり力を育てる!

第3章 ケイタイで自己管理能力を鍛える
第4章 ゲームで貯金力をつける

第5章 子どもの質問にはこう答えよう!
エピローグ 13歳からは金融教育へ

老後にかかる自己資産だけでも約5000万円。
自立した子どもに育つかは親のお金教育次第!

おこづかい、
ケイタイ、
ゲーム、…

身近なテーマで正しい金銭感覚を養う、
一番やさしいお金教育の本です。

<印象に残った一文>
「お金教育とは、子供がどんな時代でも自分で生きていける力を育む教育」

私のサイトです。
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いまさら聞けないお金の基本

目次は次のとおりです。

第1章 AKB48とビジネスパーソン、儲かるのはどっち?
-お金を稼ぐ(AKB48で収入が多いのは誰?/EXILEのリーダーHIROさんはいくら稼いでいる? ほか)

第2章 一生にいくらお金は必要か?
-お金を知る(K-POPはなぜ日本に進出するか/日本円が一番お金を稼げるワケ ほか)

第3章 株とギャンブルはどう違うのか?
-お金を増やす(恋愛で絶対にやってはいけない二つのこと/「72の法則」で将来のお金を貯える ほか)

第4章 お金があれば幸せになれるか?
-お金と人生を考える(株を買って社会を良くする/なぜ投資は何だか怖いのか? ほか)

お金ってそもそも何なのか?
一生にどれくらいのお金が必要なのか?
お金に潜む落とし穴って何?

AKB48・宝くじ・牛丼の価格戦争など、
身近な例をひきながら、
いまさら聞けないお金の基本をわかりやすく説いてくれる書です。

働くことから貯めること、
お金を増やす方法まで大総括してくれます。

これを読めば、お金を見る眼がガラリと変わります!

すぐに使える「お金のキーワード」付きなので活用できると思います。

なかなか受けることの少ないお金の授業を
この本で受けてみませんか?

<印象に残った一文>
「お金を稼ぐ方法は、自分で稼ぐ方法とお金に稼いで貰う方法の2つがある。お金にかぎらず世の中にはうまい話はない。お金は人生を豊かにする手段であり、お金を目的にしてはいけない。」

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「自分中心心理学」で幸福と成功を引き寄せる方法

目次は次の通りです。

序章 「絶対お金持ち感覚」を育てる5つの言葉
第1章 なぜあなたはお金と縁遠いのか
第2章 お金に愛される人、お金に嫌われる人

第3章 お金に後ろめたさを感じる必要はない
第4章 お金のエネルギーとマッチする自分になる

第5章 お金が自然に流れ込んでくる魔法の回路を育てよう
第6章 「絶対お金持ち感覚」を加速する22のレッスン

どんなときでも「自分の気持ち」を優先すると、
もう一生お金に困りません。

お金に対する気持ちの持ち方を再構築するのに手助けしてくれる本です!

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新興国が動かす世界経済の新ルール

【送料無料】お金の流れが変わった!

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価格:760円(税込、送料別)

目次は次の通りです。

第1章 超大国「G2」の黄昏
(アメリカ-「唯一の大国」はいかにして崩壊したのか/中国-バブル崩壊はいつやってくるか)

第2章 お金の流れが変わった!
(「ホームレス・マネー」に翻弄される世界/EU-帝国拡大から防衛へのシナリオ/新興国-二十一世紀の世界経済の寵児)

第3章 二十一世紀の新パラダイムと日本
(マクロ経済政策はもう効かない/市場が日本を見限る日)

第4章 新興国市場とホームレス・マネー活用戦略
(新興国で成功するための発想/日本経済再成長の処方箋)

アメリカだ、
中国だと右往左往しているあいだに、
世界経済のルールは一変していた!


世界をさまよう4000兆円の「ホームレス・マネー」がいま、
大挙して新興国へと向かい繁栄の種子を蒔いているのです。

ところが相も変わらずバラマキや借金を続ける無策な政府に、
おとなしく従う日本人…。

なぜ金融緩和も財政出動も効果が出ないのか?
ウワサ一発で国が吹っ飛ぶ今日的バブルの正体とは?

企業も個人も、
日本人が「チェンジ」すべきはその世界観なのです。

お金の動きをいち早く読み、
日本がふたたび大発展するための戦略を語る書です。


今後の目指す方向性を検討する際に役立つ書です。

私のサイトです。
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幸せと豊かさを手に入れるために

【送料無料】お金と人生の真実

【送料無料】お金と人生の真実
価格:1,680円(税込、送料別)

目次は次の通りです。

プロローグ お金がわかると人生が見えてくる
第1章 なぜお金は“魔物”になるのか?
第2章 お金の正体をさぐる

第3章 人生を決める「お金の設計図」
第4章 上手にお金とつきあうために
第5章 お金に振り回されない生き方

30年にわたりお金と幸せについて探求してきた著者が
満を持して放つ、決定版!お金のバイブルです。


お金と人生の関係はすごく奥深い者があります!

自分にとっての本当の幸せを掴むために
お金との関係を見直してみませんか?


私のサイトです。
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賢く生き抜くための人生の指南書

お金で騙される人、騙されない人

お金で騙される人、騙されない人

価格:777円(税込、送料別)

目次は次の通りです。

第1章 あなたのお金は銀行、証券、生保に狙われている
(知られざる“金融大損”の実態/社会的信用の高い企業が詐欺師集団だった ほか)

第2章 金融業界は鬼の巣窟
(“投資信託はトレンディ”と庶民は騙された/投資商品の「本当の価値」は実際売るまでわからないもの ほか)

第3章 「騙されない」と思う人ほど騙される
(みんなからお金を預かって大損させたトレーダーの話/トレーダーはなぜ罪に問われたか ほか)

第4章 グローバルに仕組まれた金融商品の罠
(外貨預金の落とし穴/含み損を抱え、途方に暮れる人々 ほか)

第5章 大事な資産を守り抜くために
(お金の話をすることに慣れなさい/それでも世の中はお金を中心に回る ほか)

ウソの儲け話に載せられてなけなしの貯金をはたき、
株や投資信託、FX、保険商品等を買って
大損した人々が日本中にいます。

ですがその実態はほとんど表に出ないのです。

危ない商品を今も売り続ける銀行、
証券、
生保が、

テレビ・新聞の大事な広告主だからです。

“信頼”の仮面をかぶった“金融の鬼たち”に
大切な資産を騙し取られないためにはどうすればよいのか?

世界マネーのカリスマが、
12の事例をもとに、
世に仕組まれたお金のカラクリを暴きます。

賢く生き抜くための人生の指南書です。


リスク管理のためにも読んでおきたい一冊です。


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サブプライムに負けない金融リテラシー

勝間和代のお金の学校 (勝間和代著)
<日本経済新聞出版社>定価1,600円+税

目次は次の通りです。

1時間目 世の中の大きな動きの中で金融をとらえる
(先生=竹中平蔵さん)
(「リスク=危険」は誤り 金融・政策リテラシーの低さが危機を呼ぶ/「カネもうけは汚い」の考えを排除 金融教育拡大へ社会運動を ほか)

2時間目 投資信託を使って資産運用の「仕組み」をつくる
(先生=竹川美奈子さん)
(金融危機にどう立ち向かうか/投信選びに目論見書・運用報告書は必読 ほか)

3時間目 金融危機に打ち勝つ株式投資術
(先生=太田忠さん)
(金融危機はチャンスだが、投資の前に自分のルールづくりを/同調性が高まり分散が効かない世界に ほか)

4時間目 金融から未来を変える
(先生=河口真理子さん)
(CSR評価、株式市場でようやく芽生え/金融危機はSRI普及のチャンスでもある ほか)

ホームルーム 読者からの三つの質問と、勝間からのメッセージ
(聞き手=田中彰一)
(損をしてしまったけどどうすればいい?/塩漬け投信をどうするか ほか)

「金融」というと、なぜか、
日本の中では鬼っ子のような存在です。

しかし、
金融は本当にそんなにわかりにくく、
ずるくて私たちの生活に縁遠いものなのでしょうか?

もちろん、そんなことはありません。

金融は私たちの経済の食べ物のようなものだからです。

「金融」をさまざまな角度から見直し、
考えるため、
まるでレストランのメニューのように、
金融授業のフルコースを用意してあります。

漠然といろいろなところから断片的に得てきた知識を、
ある程度体系だって理解をしながら、
読み終わったときに、

「ああ、金融ってそういうことだったのか」と、

ぽん、
と膝を叩けるような構成をめざしてあります。

金融を通じて社会に参加することで、
わくわくと楽しく、
社会との関わりを持ちながら、
金融の楽しさを味わえる本です。


金融センスを磨くには参考となる書です

私のサイトです。
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現世を読み解く上で参考となる書

お金と正義 下(神田昌典著)
<PHP>定価619円+税


もがきあがくフリーター。

計画通りに事を進めるIT社長。

しかし、
時代の求めるものは?

こんな結末を誰に予想できたのか?

本当の成功とは何か?
本当に正しいこととは?

「成功」と「富裕」のカリスマが放つ衝撃作の完結編です!

著者自らによる解説を収録してありますので
この本の意図がよく理解できると思います。


まさに現世を読み解く上で参考となる書です!


私のサイトです。
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人間にとっての幸せって?

お金と正義 上(神田昌典緒)
<PHP>定価619円+税

「フリーター五右衛門参上!」

主人公・貴和は自殺した姉の愛娘・彩香と2人暮らし。

ケンカばかりの2人だが、
穏やかな日常を過ごしていた。

ところがある日、
自殺したはずの姉が貴和にあてたダイイングメッセージを発見!

姉の死の謎を追う貴和が
平成の怪盗“フリーター五右衛門”に扮し、
新鋭の巨大企業を相手に大立ち回りを繰り広げることに…。

カリスマコンサルタントが送り出した衝撃作です。


お金のパワーと
それに振り回される人間と振り回されない人間とを描くことにより、
人間にとっての幸せを説く書です。

とても面白いストーリーで示唆に富んだ書です。

私のサイトです。
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切れば血が出る、読めば肉となるサイバラの物語

この世でいちばん大事な「カネ」の話(西原理恵子著)
<理論社>定価1,300円+税

目次は次の通りです。

第1章 どん底で息をし、どん底で眠っていた。「カネ」がないって、つまりはそういうことだった。
(「カネ」はいつも、魚の匂いがした/新しい町、新しい「お父さん」 ほか)

第2章 自分で「カネ」を稼ぐということは、自由を手に入れるということだった。
(高校を退学になった女の子/「お前は世界でいちばんいい子だ」 ほか)

第3章 ギャンブル、為替、そして借金。「カネ」を失うことで見えてくるもの。
(マンション一室、買えました。/ギャンブルの師匠、銀玉親方登場 ほか)

第4章 自分探しの迷路は、「カネ」という視点を持てば、ぶっちぎれる。
(「カネのハナシ」って下品なの?/育った町の、それぞれの「ぼくんち」 ほか)/第5章 外に出て行くこと。「カネ」の向こう側へ行こうとすること。(人ひとり殺すと、いくらですか?/スモーキーマウンテンの子どもたち ほか)

どん底だった、あのころのこと。
「貧乏」は、札束ほどにリアルだった。

「働く」はもっと、
「しあわせ」につながっていい。

だから、
歩いていこう。

自分の根っこを忘れないために。

大切な人が、
心から笑ってくれるように。

一般的にはタブーとしがちな“お金”にまつわる泥臭いお話です。

私のサイトです。
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僕はお金の正体がわかった

新・資本論(堀江貴文著)
<宝島新書>定価648円+税

目次は次の通りです。

1章 日本は幸福な国なのか?
(日本経済は本当にダメになったのか?/今回のクラッシュの本質とは? ほか)

2章 貯金と借金─三〇年を超えるローンは何の為?
(「三五年ローン」をなぜ平気で組めるのか?/お金を借りざるをえない人は、いない ほか)

3章 マネーと教育─儲けてナンボのリテラシー
(信用はいざというとき換金できる/お金の良い借り方・悪い借り方 ほか)

4章 ルールの運用は恣意的に行われる!
(「自民党買収」の真実/銀行は要らない? ほか)

5章 いつだって先行きは不安─時代を生き抜くタフネス
(堀江流「会社の作り方」/日本に社長は一〇〇万人以上いる ほか)

「お金は信用である」
「信用さえあれば、お金がなくてもなんとかなる」
「コミュニケーションが信用を生む」

「お金の本質を見抜けなければ、搾取される」
「貯金は悪」
「住宅ローンのカラクリ」

「不況は起こるべくして起きた」
「起業はいつでも、どこからでもできる」

ホリエモンだから語れた、

バブル、
不況、
貯蓄、

ローン、
投資、
起業、

そして
この世の「お金」にまつわる真実に関する本です。


ちょっと言葉足らずで誤解を受けるような部分もありますが、
それでも参考になる切り口が多い本です。

私のサイトです。
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借金の底なし沼で知った

借金の底なし沼で知ったお金の味(金森重樹著)
<大和書房>定価1,600円+税

目次は次の通りです。

お金の味 序

第1章 人生のどん底から這い上がれるか
―転落のワナは至る所に用意されている

第2章 社会は格差に満ちている
―どうすれば金持ちになれるのか

第3章 試練は突然やってくる
―八方塞がりから脱出する道はあるか

第4章 再起のための社会勉強
―「知らないこと」を学ぶ

第5章 どん底で見つけた成功法則
―自分を活かせる場所は必ずある

第6章 それでも壁は立ちはだかる
―人生のモンスターとどう戦うか

生きることへの「夢」とか「希望」とか、
そんな言葉が別世界の事柄に感じられるくらい、

「人並みのしあわせ」を求める可能性をすべて奪い去ってしまう、
膨れ続ける借金という巨大な壁。

自己破産すらできない本当の地獄の底からどう這い上がるか。


実体験に基づく内容なので迫力が違います。


お金の凄さ怖さを徹底的に感じさせてくれる本です。

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お金とのつきあい方

楽しく上手にお金とつきあう(小林正観著)
<大和書房>定価1,429円+税

目次は次の通りです。

1章 心が軽くなる「お金の話」
(「幸せ」は、「物」ではなく、「幸せ」と思う「心」が決める。/喜ばれるために使われること―。そればお金の役割。/たそがれたラーメン屋さんでお金を使う。 ほか)

2章 努力しないほうがラクになる「生き方の法則」
(奪い合えば敵が増え、分け合えば味方が増える。/働くとは「はたをラクにする」こと。/人に施す幸せを知る。人に喜ばれることが、自分の幸せ。 ほか)

3章 幸せに満たされてしまう「感謝の方程式」
(言葉は役立つ道具だが、傷つける武器でもある。/発した言葉のエネルギーは、自らに返ってくる。/「ありがとう」は神の応援を得る言葉。 ほか)

一生お金に困らない人とは人に喜ばれる人。
人から頼まれる人。
人を応援する人。

「感謝の方程式」に気づいた人は、
毎日が楽しくてたまらなくなります。


じょうずなお金とのつきあい方を
独特な表現で正観さんが伝授してくれます。

私のサイトです。
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