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副島国家戦略研究所の第1回論文集

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金儲けの精神をユダヤ思想に学ぶ [ 副島隆彦 ]
価格:1728円(税込、送料無料) (2018/9/16時点)


なぜユダヤ商人だけが勝ち残ったのか。
ユダヤ思想と資本主義の密接な関係を、さまざまな角度から分析し、
合理、強欲、拝金を肯定するメカニズムを世界史的視点で暴く書です。
目からうろこの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「ユダヤ人の非情さ(合理と理性)こそは、これからの日本人が真剣に学び、受け入れてゆかねばすまされない。」

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新たな世界通貨体制へ


目次は次のとおりです。

1 消える銀行
2 朝鮮半島有事とこれからの個人資産の守り方
3 仮想通貨は新たな世界通貨となるか

4 フィンテックから民泊まで副島隆彦が見通す未来
5 日米“連動”経済は続く。そして…
外国人旅行者で成長する企業たち推奨銘柄27

今回は株の推奨銘柄を2本立て!
外国人旅行者で成長する企業27、
“第2次朝鮮戦争”の軍需銘柄20、
米軍の北朝鮮爆撃を予言する書です。
目からウロコの情報が満載です。



<印象に残った一文>
「米軍による北朝鮮爆撃は2018年4月である。」

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老いるとはどういうことか 


目次は次のとおりです。

第1章 老人は痛い。だから老人なのだ
第2章 私の5つの老人病
第3章 「腰痛と首、肩の痛みは治るようである」論

第4章 痛みをとるのがいい医者だ
第5章 目と歯も大事だ
第6章 いい鍼灸師、マッサージ師は少ない/血液&尿検査項目解説

私は初期の老人、老人一年生だ。
この半年、痛風で歩くことが困難だった。
他に前立腺肥大症、高血圧、頸痛・腰痛、慢性気管支炎に次々襲われた。
体のあちこちが痛い。
痛いと訴えても同情すらされない。
老人に当たり前のこのことが若い人には理解できない。
これは残酷で大きな人間の真実だーー。
老人病とは何か。
著者は痛みにどう対処したのか。
余計な手術ばかりする整形外科医と、長生き推奨医の罪も糾弾する。
老化のぼやきと、骨身にしみた真実を明らかにする痛快エッセイです。
目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「医者は老人の痛みを軽減してくれればいい。」

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トランプのどぎたない次の手口を大予測

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アメリカに食い潰される日本経済 [ 副島隆彦 ]
価格:1728円(税込、送料無料) (2017/7/11時点)


やってるフリだけのトランプ魔術に世界が騙された。
ニューヨーク・ダウは史上最高値を更新。
日経平均も1万9000円台まで戻した。
しかし、このトランプ大統領”ご祝儀相場”はもう終わりだ。
トランプの「アメリカ・ファースト!」とは国内最優先主義のことだ。
アメリカにはもうおカネがない。
膨大な財政赤字が積み上がり、貿易赤字も許容できない水準だ。
トランプは日本から巨額の資金を毟り取る。
トランプのどぎたない次の手口を大予測します。
今後の潮流を読む上で抑えておきたい本です。

<印象に残った一文>
「アイソレーショニズムは、正しく「アメリカ国内問題優先主義だ」」

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守り抜け個人資産!

世界連鎖暴落はなぜ再発したか [ 副島隆彦 ]
価格:1512円(税込、送料無料)


目次は次のとおりです。

1章 「世界連鎖暴落」はまだまだ続く
(金融危機の先に戦争が待っている/“ボラティリティ相場”とは何か ほか)

2章 守り抜け個人資産!最新・金融予測
(これからの株の動きー急落と吊り上げを繰り返す/円・ドル相場はどうなるかー1ドル=120円が基本線 ほか)

3章 “年金バクチ”に失敗したGPIFの秘密
(バクチに向かない役人が株に手を出して失敗を重ねる/世界は「中国発の恐慌」に青ざめた ほか)/副島隆彦の特別インタビュー 現役ファンド・マネージャー2人が語る「リーマン・ショック直前と似てきた」

4章 そして世界は新たなる恐慌前夜を迎える
(5頭目のクジラ、日銀が株と国債を買い支える/空売りをする個人投資家たち ほか)

5章 統制経済の時代と貧困に沈む日本
(アメリカの累積債務問題で、ベイナー下院議長は泣いた/もう「QE4」は許されない ほか)

底なし沼に沈みゆく日本!株価は1万4000円へ。
年明けから見舞われた株・為替・債券(国債)の大変動はまだまだ続く。
副島隆彦氏の最新・金融予言書です。
ベストセラー『再発する世界連鎖暴落』を最新情報でアップデートしてあります。
今後の潮流を読む上で参考になる書です。

<印象に残った一文>
「もうはまだなり、まだはもうなり」

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金と現金以外は信用するな!

目次は次のとおりです。

第1章 金と現金以外は信用するな!
第2章 国家は株も土地も吊り上げる
第3章 世界から金利がなくなった

第4章 日本はますます貧乏国家にさせられる
第5章 経済学はケインズに戻らなければならない
第6章 ピケティの『21世紀の資本』はアパート経営の話だった

“株だけ資本主義”で日本経済は潰される。
国家が市場で賭博をやったら、
国民のお金が吹き飛ばされる!
吊り上げ相場の注目株32銘柄。
日本経済の動向が見えてきます。

<印象に残った一文>
「アベノミクスというのは、株バブルと土地バブルの両方を起こすことだ。」

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国家と権力のウソに騙されない21世紀の読み解き方

目次は次のとおりです。

第1章 安倍“暴走”内閣で窮地に立つ日本
ー反知性主義で突き進む独裁政権の正体
(官邸主導で暴走する安倍政権の危うさ/戦争に突き進んでいく安倍政権 ほか)

第2章 世界革命を目指すイスラム国の脅威
ー勃発するテロリズムとアンチセミティズム
(イスラム国の実態と世界イスラム革命/激突する西側社会とイスラム圏の背後にあるもの)

第3章 ウクライナ政変で見えてきた世界大戦の予兆
ー大国ロシアと回廊国家ウクライナの命運
(日本人が知らないウクライナ政変の真実/ロシアを抑え込む寝業師プーチンの実力 ほか)

第4章 オバマとヒラリーの激闘から読む世界の明暗
ーアメリカの思想対立でわかる国際情勢の明日
(ヒラリー・クリントンが次の大統領になる/オバマ政権とキューバ・イラン・北朝鮮問題 ほか)

第5章 行き詰まる日本経済
ー余剰の時代の生き延び方ーピケティ、マルクス、ケインズの思想と倒錯する経済政策
(ピケティの『21世紀の資本』の思想を読み解く/資本の過剰とケインズ経済学 ほか)

世界で起きていることは、日本でも必ず起きる!
“インテリジェンスの達人”佐藤優氏と
“政治・経済の予言者”副島隆彦氏が、
国際情勢の地殻変動をズバリ解読!メディアが絶対に伝えない「世界の真実」を縦横無尽に語り尽くす書です。
一般報道では知ることのできない内容です。

<印象に残った一文>
「敵を作りすぎた人は生き残れない。」

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近未来を予測(予言)

目次は次のとおりです。

第1章 大きく2つに割れているアメリカ
第2章 アメリカの次期大統領を予測する
第3章 アメリカを動かす政治家・高官最新情報

第4章 国際紛争の6つの段階
第5章 ショック・ドクトリンが世界を襲う
第6章 極東の平和と安定を守り抜くために

次期アメリカ大統領を決める2016年の大統領選挙がスタートしました。

最有力候補とされるヒラリー・クリントンが、もし大統領になったら、
世界は一気に「大きな戦争(ラージウォー)」に突入する。

安保法制を整備、憲法改正と、ヒラリーとネオコン同盟に呼応する安倍政権。

極東で起こりうるアジア人どうしの戦争に、日本が巻き込まれないために、知っておくべきこと。

副島隆彦が近未来を予測(予言)する書です。
副島氏の予測は時代の潮流を読む上で参考になります。

<印象に残った一文>
「歴史(人類史)は繰り返す。」

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対談!狙い撃ちされた資産家7人との1000分

目次は次のとおりです。

第1章 「もう、日本を離れるしかありませんわ」40年ぶりに帰国した日本で、税金官僚から2度の辛酸を味わわされたデヴィ・スカルノ夫人

第2章 「相続税はただちに廃止せよ」400億円もの相続税を支払い、嫌気がさした神内良一・消費者金融プロミス創業者

第3章 「返済まで25年。自己破産もできない」250人態勢のガサ入れで、2億5千万円の「借金」を負わされたFX長者の磯貝清明・磯貝商店社長

第4章 「1億3千万円全額をいますぐ一括で払え」無理筋の取り立てで資金繰りがショート。六本木を追い出されたネオヒルズ族・与沢翼・FAS会長

第5章 「地検特捜部は、私が無実であることを知っていた」マルサのガサ入れから5年間の闘争で、国税・検察に完全勝利した八田隆・元クレディ・スイス証券部長

第6章 「税金官僚税理士生保信託銀行マネー雑誌みんなグルだ」敏腕税理士3人の座談会 税金官僚の騙しの手口を明かす

第7章 「潰す!潰してやる!」厚労省キャリア官僚の常軌を逸した年金債務取り立てで破産桜井敏夫・オーダー洋服サロン大手モミジ元社長

第8章 「交際費への課税をやめよ」強制執行妨害で逮捕されたバブルの帝王渡辺喜太郎・元麻布建物社長/終章 格差社会(を)肯定(する)論「金持ちをいじめたら日本は滅びる」

プロミス創業者、
元ヒルズ族、
デヴィ夫人
、国税庁に裁判で勝った元証券マンが明かす
「これから相続税が襲いかかる」!
そして、次はあなたが標的に。
日本の税金について納税者が知らないこと、
隠されていること、
彼らのやり口の穢さを身をもって体験した人たちが
地獄の体験を語った書です。
恐ろしい現実をつきつけられます。

<印象に残った一文>
 「貧富の差は世の中にあって当たり前だ。それが自然な秩序である。」

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政府による市場操作

目次は次のとおりです。

第1章 これからの金融相場を予測する
(政府が株式の吊り上げをやるから日経平均は少上がる。だが…/NY株も日本株もこの1年は乱高下が基調だ ほか)

第2章 金融市場はとっくに統制されている
(4月からの消費増税がアベノミクスの致命傷になる/2013年の大納会が安倍政権の絶頂期だった ほか)

第3章 変動率(ボラティリティ)に踊らされる日本市場
(日本の株式市場は操作され続けている/政府の市場統制を織り込んで予測しなければならなくなった ほか)

第4章 アメリカは“金殺し”と“新興国殺し”で生き延びる
(日米欧の先進国はインチキ経済をやり続けるしかなくなった/日本の財務省と黒田日銀総裁は「インフレ率2%」など考えていない ほか)

第5章 靖国参拝で日本は世界を敵にまわした
(アメリカはなぜ安倍首相の靖国参拝に怒ったのか/アメリカの意志は、「靖国参拝するな」だった ほか)

これから金融市場は、
変動率(ボラティリティ)を操作されてゆく。
いい加減に気付け!日本が自由主義経済とか市場原理の国だというのはウソだ。
今や株式、債券(金利)、ドル円(為替)、金(ゴールド)も、すべて統制されている。
投資家は政府による市場操作(操り)を見抜くことで儲けるべきだ。

金融市場の秘密に迫る書です。

<印象に残った一文>
「市場は既に操作されているのだから、情報次第でいかようにもコントロールできる。」

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副島日本史の新展開

【送料無料】闇に葬られた歴史 [ 副島隆彦 ]

【送料無料】闇に葬られた歴史 [ 副島隆彦 ]
価格:1,680円(税込、送料込)

目次は次のとおりです。

第1部 戦国・江戸時代編
(信長を殺害したのはイエズス会勢力だー八切正夫説を支持する/徳川家康の正体ー村岡素一郎『史疑』を蘇らせる/本当の戦場とはどういうところかー藤木久志説を支持する/松尾芭蕉とは何者かー江戸幕府の公儀隠密たち)

第2部 古代編
(天皇とは「天の煌き」という意味で「北極星」のことであるー斎川眞説を支持する/日本は漢代の華僑が作ったー『日本史の誕生』の岡田英弘学説を支持する/聖徳太子は蘇我入鹿であるー関裕二説と藤枝晃の研究を支持する)

歴史には、触れてはいけないことがある。
隠された「大きな真実」を暴く、
副島日本史の新展開です。

一般的な歴史論を覆す、衝撃の書です!


<印象に残った一文>
「武田の騎馬軍団などは存在しない。当時の戦闘は下馬戦闘が基本であった。」



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説得こそは文章の命

【送料無料】説得する文章力 [ 副島隆彦 ]

【送料無料】説得する文章力 [ 副島隆彦 ]
価格:840円(税込、送料込)

目次は次のとおりです。

第1章 説得力のある文章を書くための20カ条
(最初の一文で魅きつける/繰り返し主語を書く/情報を一文に詰め込まない=文章は短文に切って連ねて書く ほか)

第2章 やってはいけない書き方10カ条
(主語を省かない/あいまい表現を使わない/「という」を極力使わない ほか)

第3章 書く材料をどう取り扱うか
(実感で分かることで人を説得する/「縫い合わせ」の大切さ/「幹+枝葉」 ほか)

ただキレイなだけの美文は要らない。
説得こそは文章の命だ。
百学の思想家が伝授する「読み手を説得する」技術です。

かなり思い切った文章を書く著者の文章術は参考になります。

<印象に残った一文>
「人間は自分に優しく(甘く)、他人に厳しい(冷酷な)生き物だ。」


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迫りくる“金持ち包囲網”

目次は次のとおりです。

第1章 国税庁に狙われる金持ちたちの資産
(2014年末までの大原則/迫りくる金持ち包囲網 ほか)

第2章 富裕層の必死のキャピタル・フライト
(日本の金持ちは日本を見捨てつつある/日本のキャピタル・フライトの実態 ほか)

第3章 どのように資産を逃がし、隠すか
(預金・現金/金・宝石類 ほか)

第4章 金融商品と税制にダマされるな
(マイナンバー制度の恐ろしさ/ニーサ(少額投資非課税制度)の落とし穴 ほか)

この国に絶望した富裕層が国外脱出中!
ひとまず財産を海外に。
税制改正、課税強化、タックス・ヘイブンのリスト流出問題…

迫りくる“金持ち包囲網”、その対策について書いた本です。

知っていると知らないとでは大きな差が出ます。
こういった情報は一般報道では知ることができないと思います。


<印象に残った一文>
「500万円は550グラムだった。」

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骨肉の争いを繰り広げる世界権力者79人の実像

目次は次のとおりです。

第1章 アメリカ帝国の衰退ー崩れゆく覇権国の支配者たち
(バラク・オバマーカネがないので軍事強硬策にも出られないアメリカ/ヒラリー・クリントンー次の大統領にはなれないが戦争を仕掛ける ほか)

第2章 混迷するヨーロッパー落日の中のパワーエリート
(マリオ・ドラギー“ドラギ大砲”で欧州の大銀行を軒並み助けた/クリスティーヌ・ラガルドーシンクロ出身のIMF専務理事もアメリカの手先 ほか)

第3章 成長を続ける中国ー次の超大国を動かすスーパークラス
(習近平ー「大中華圏の復興」を唱える習近平/李克強ー中国経済の舵取りをする李克強 ほか)

第4章 アジアと世界の新しい潮流ー新しい時代をつくる政治家たち
(朴槿恵ーアメリカで大演説をした勇猛な女性指導者/金正恩/金永南ー本当は裏でアメリカとつながっている北朝鮮 ほか)

第5章 中南米の反攻と中東の火種ー帝国を揺さぶる国々の指導層
(ギド・マンテガー新興国ブラジルを守る天才級の財政家/ウゴ・チャベスーアメリカと正面から激突したチャベス ほか)

衰退する米・欧・日の先進3地域と
隆盛する新興諸国のパワーゲーム!
新たなる時代の覇者となるのは誰か!?
骨肉の争いを繰り広げる世界権力者79人の実像を、
最新の写真で解説する書です。

世界の動きが見えてくる書です。


私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

骨肉の争いを繰り広げる世界権力者79人の実像

目次は次のとおりです。

第1章 アメリカ帝国の衰退
ー崩れゆく覇権国の支配者たち
(バラク・オバマーカネがないので軍事強硬策にも出られないアメリカ/ヒラリー・クリントンー次の大統領にはなれないが戦争を仕掛ける ほか)

第2章 混迷するヨーロッパ
ー落日の中のパワーエリート
(マリオ・ドラギー“ドラギ大砲”で欧州の大銀行を軒並み助けた/クリスティーヌ・ラガルドーシンクロ出身のIMF専務理事もアメリカの手先 ほか)

第3章 成長を続ける中国
ー次の超大国を動かすスーパークラス
(習近平ー「大中華圏の復興」を唱える習近平/李克強ー中国経済の舵取りをする李克強 ほか)

第4章 アジアと世界の新しい潮流
ー新しい時代をつくる政治家たち
(朴槿恵ーアメリカで大演説をした勇猛な女性指導者/金正恩/金永南ー本当は裏でアメリカとつながっている北朝鮮 ほか)

第5章 中南米の反攻と中東の火種
ー帝国を揺さぶる国々の指導層
(ギド・マンテガー新興国ブラジルを守る天才級の財政家/ウゴ・チャベスーアメリカと正面から激突したチャベス ほか)

衰退する米・欧・日の先進3地域と
隆盛する新興諸国のパワーゲーム!
新たなる時代の覇者となるのは誰か!?

骨肉の争いを繰り広げる世界権力者79人の実像を、
最新の写真で解説する書です。

世界の動きが自然と見えてくる書です。

<印象に残った一文>
「私達は、世界書く指導者たちの動きと考えを知ることで、大きく世界を理解しなければいけない。」

私のサイトです。
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歴史・思想・宗教で読み解く

【送料無料】中国人の本性 [ 副島隆彦 ]

【送料無料】中国人の本性 [ 副島隆彦 ]
価格:1,575円(税込、送料込)

目次は次のとおりです。

第1章 日本がほんとうの中国と出会った時代
ー日中両国の文化交流の本質を南宋の知識人に探る

第2章 中国を解く三つの鍵
ー漢字・道教・三国志ー中国歴史の民衆運動のエネルギーとなった道教と『三国志』パワー

第3章 中国を動かす原理
ー「天命思想」とはなにか
ー中国の革命思想の原点は「易姓革命」にある

第4章 日本は中国の属国化からいつ脱却したか?
-江戸の尊王思想の誤りと中国の愛国思想の挫折

第5章 中国知識人の心を歪めたアヘン戦争の敗北
ー欧州債務危機への支援で屈尋を晴らす中国

第6章 「中華民族の偉大なる復興」はありうるか?
-今やすべての最先端、最高技術はすべて中国が握った?

終章 中国を根底で動かした愛国思想家の系譜
ー儒教を超克するほんとうの愛国思想の原点を探る

ケンカ→無視→共感→大ゲンカ→?
今の中国人は昔の中国人ではない!

歴史を踏まえた、中国の実像に迫る書です。

 <印象に残った一文>
「本当の中国は南宋、宋の時代を切り離して語れない。」

私のサイトです。
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巻末付録「推奨株36」つき

目次は次のとおりです。

第1章 日米密約で日本はアメリカに50兆円を貢いだ
第2章 アベノミクスの裏側にある本当の真実
第3章 日本はアメリカに貢いで衰退させられる

第4章 アメリカ経済は必ず断末魔を迎える
第5章 それでも金はまだまだ上がる
第6章 逃がせ隠せ個人資産

アベノミクスは、日米密約でつくられたバブル景気だ!
民間人国家戦略家・副島隆彦氏が、
安倍政権の経済政策の裏側にある本当の真実を明かし、
アメリカ経済の行く末と、資産を守る方法を提示する書です。
一般報道では知ることのできない切り口の本です。

<印象に残った一文>
「日本は中国と公船(監視船)同士がぶつかって軍事衝突しそうである。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

映画で読む世界の真実

目次は次のとおりです。

1 アメリカ帝国神話の終焉
(アメリカ人は自分が外国で“人質にされること”を恐怖しているー『アルゴ』2012年/ベン・アフレック監督/リンカーン大統領自身は権力者だから決して人民peopleではないー『リンカーン』2012年/スティーブン・スピルバーグ監督/人間に付けられる値段の相場は昔も今も大して変わりはないー『ジャンゴ繋がれざる者』2012年/クエンティン・タランティーノ監督 ほか)

2 ハリウッドの中の反骨精神
(帝国が属国群を支配することの苦悩ー『アレキサンダー』2004年/オリバー・ストーン監督/9.11事件の真実をそれとなく示唆するー『ワールド・トレード・センター』2006年/オリバー・ストーン監督/知性なきブッシュ大統領を共感と幻滅を込めて眺めるー『ブッシュ』2008年/オリバー・ストーン監督 ほか)

3 アメリカの没落とヨーロッパの悲劇
(描写に一切の嘘がないなんとも陰鬱なロシア映画ー『牡牛座レーニンの肖像』2001年/アレクサンドル・ソクーロフ監督/ポーランド愛国軍1万5千人がソ連に虐殺された事実ー『カティンの森』2007年/アンジェイ・ワイダ監督/どこの国でも戦争の真実は同じー『戦火のナージャ』2010年/ニキータ・ミハルコフ監督 ほか)

巻末付録 本書で評論した映画の監督たち15人のプロフィールと解説

アメリカ帝国が音を立てて崩れていく。
日本、そして世界でこれから何が起きるのか?
2013年アカデミー賞受賞作から欧州の名作まで、
近年公開された優れた「政治映画」20作品から、
激動する時代の最先端を読み解く書です。
なかなか面白い切り口の本です!

<印象に残った一文>
 「今のアメリカは帝国になったのだ」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

大中華圏の復興

目次は次のとおりです。

第1章 世界経済を牽引する中国の実力
(反中国という大きな計略/元が上昇し始めた ほか)

第2章 新指導部「チャイナ・セブン」
(新リーダー、習近平/中国の新しい指導者たち ほか)

第3章 中国の底力
(尖閣問題で揺れる中国へ私は向かった/いずれ不動産価格も再上昇する ほか)

第4章 中国は世界覇権を目指す
(私は中国を旅行した/続々と出現する資産家、富裕層 ほか)

第5章 日本と中国、そして世界の行方
(「ヒラリーの終わり」、「日本を中国にぶつけさせよ」戦略の頓挫/アメリカの凶暴な“女高官4人組” ほか)

「金」投資、
人民元預金、
注目すべき中国株。

日中の軍事衝突の危機を乗り越えて
「大中華圏の復興」を中国は目指します。

今後の中国の動きを把握する上で
参考となる書です。

<印象に残った一文>
「今も成長し続ける中国を無視して、日本国が生きていく道はない。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

人類史の法則

目次は次のとおりです。

1章 米欧日の「金融緩和」と「戦争経済」
2章 日本は中国と衝突させられる
3章 偽りの景気回復

4章 ぶり返す世界恐慌
緊急特別対談 今、金融バクチの最前線はどうなっているのかー副島隆彦が現役ファンドマネージャーに聞く

5章 ヨーロッパから始まる恐怖のシナリオ
巻末付録 副島隆彦が推奨する「鉱物・エネルギー株」34

大災害の次に恐慌、
そして戦争が、80年周期で襲う。
それが人類史の法則なのです。

金融緩和、
戦争経済、
景気回復、
世界恐慌などについて論じる書です。

現役ファンドマネージャーとの対談、
推奨する「鉱物・エネルギー株」34も掲載してあります。

副島節炸裂の本です!

<印象に残った一文>
「日本の景気(経済)を、回復させようと思えば実はできるのだ。それは国民の団結とやる気だ。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

権力者共同謀議のすべて

【送料無料】陰謀論とは何か [ 副島隆彦 ]

【送料無料】陰謀論とは何か [ 副島隆彦 ]
価格:777円(税込、送料別)

目次は次のとおりです。

第1章 陰謀論とは何か
(主要な「陰謀論」は次の三つ/宇宙人、イルミナティ、ロックフェラー話をどこまで同列に扱うか ほか)

第2章 1980年代に日本で広まった陰謀論太田竜と宇野正美をめぐって
(日本に陰謀論を広めた大家、宇野正美氏/宇野正美講演会・傍聴記「反ユダヤ伝道師」かく語りき ほか)

第3章 今もある「権力者共同謀議」
(ウィキペディアはCIAの権力者共同謀議の産物/イルミナティ=フリーメイソンの基礎知識 ほか)

第4章 イルミナティ=フリーメイソンの歴史から分かること
(イルミナティ創立初期の思想とは/ヨーロッパ全土に受け入れられたイルミナティの思想 ほか)

第5章 月面着陸は有ったか、無かったか論、再び
(月面着陸地点を「立ち入り禁止」にするNASA/私は「月面着陸陰謀論者」か ほか)

「陰謀論」は日本では
「一般的によく知られた事件や歴史の背後に別の策略があったとする、信憑性に乏しい説」とされます。

だが元のconspiracy theoryを正しく訳せば
「権力者共同謀議理論」です。

1963年のケネディ大統領暗殺をきっかけに、
米国の民主政治が特殊な権力者たちに操られているのではないか
という疑念と怒りから広まった理論です。

陰謀論者の烙印を押された著者が、
陰謀論の誕生と歴史、
フリーメイソンに始まる代表的陰謀論の真偽を解き明かす書です。

なかなか興味深い内容の本です。

<印象に残った一文>
「人間はちょっとおかしいくらい(すなわち、性格、人格に偏りがある)がちょうどいい。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。


体のことについていろんなアドバイスをしてくれるブログです。

中国をめぐる激しい論戦

目次は次のとおりです。

序章 薄煕来(党委書記)の失脚事件は第二の「文化大革命」か?
-共青団系と上海閥系実力者との闘いが再び始まった

第1章 これから中国共産党政権はどう変わる?
-中国共産党のトップ人事を巡る権力闘争の実像

第1章 ポスト胡錦涛体制と中国共産党政治の行方
ー次期・習近平体制と共産党政権の行方を巡って真っ向から対立

第2章 なぜ中国は熾烈な「海洋戦略」を推進するのか
ー二〇一五~一六年には中国がアメリカを逆転する?

第4章 中国はバブル経済と大恐慌を乗り越えられるか?
-温家宝首相の「GDP成長率引き下げ」表明の真意を解く

第5章 中国の最終的生き残り戦略は「軟実力」か?
-中国はパクリを脱してオリジナルな文化力を創出できるか?

第6章 日中関係悪化の陰にはアメリカの関与がある?
-尖閣諸島の帰属、南京虐殺事件、中国漁船衝突事件問題等の解決法

終章 躍進する中国は日本企業を駆逐する?
-日中経済逆転のシナリオをつくったのはアメリカ?

中国問題に対して正反対の意見を持つ副島隆彦氏と石平氏が、
ポスト胡錦濤体制と中国共産党政治の行方、
中国の最終的生き残り戦略などについて、
激しい論戦を繰り広げる書です。

一般報道では知ることのできない中国の実像を感じられる本です。

<印象に残った一文>
「今トップたちが狙っているのは総理大臣のポストではない。~中央規律検査委員会書記と中央政法委員会書記のポストです。」

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体のことについていろんなアドバイスをしてくれるブログです。

特別付録・まだ上がっていない有望株20銘柄。

【送料無料】欧米日やらせの景気回復

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価格:1,680円(税込、送料別)

目次は次のとおりです。

第1章 “世界協調ジャブジャブ”が始まった
(潰れるはずのヨーロッパの大銀行はなぜ生き残ったのか/この円安・株高は巧妙に仕組まれたものだ ほか)

第2章 金融の世界はなぜ様変わりしたか
(日銀が陥落し、量的緩和10兆円で円安が始まった/アメリカ政府が円安を容認した ほか)

第3章 ユーロ危機はまだ終わらない
(脅迫まがいの説得で無理やり「選択的デフォルト」したギリシャ/米系ヘッジファンドだけはCDSの保険金を手に入れた ほか)

第4章 アメリカに操られる日本経済
(小泉元首相系と上げ潮派がイニシアチブを握る/日銀に圧力をかけ続ける上げ潮派 ほか)

第5章 これから富裕層が“一網打尽”にされる
(日本の富裕層が資産を海外に移そうとしている/2014年には海外資産が一網打尽にされる ほか)

“世界協調ジャブジャブ・マネー”が作り出したこの円安、株高に騙されるな!

欧州はギリシャCDS保険契約を押し潰して債務危機を乗り切った。

そして、これから富裕層が一網打尽にされる…

一般報道では知ることのできない裏情報が満載です。
副島節炸裂で、金融の真の動きがよく分かる本です。

<印象に残った一文>
「お金は体にくっつけて持って行きなさい。」

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激突、対立しっぱなし

【送料無料】原発事故、放射能、ケンカ対談

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価格:1,575円(税込、送料別)

目次は次の通りです。

第1章 原発事故の責任は誰にあるか
第2章 「1ミリシーベルト/年」問題
第3章 「原則」か「現実」か

第4章 専門家の意見はなぜ分かれたのか
第5章 原発の安全問題と将来
第6章 個人の健康と社会の復興

今の基準(20ミリシーベルト/年)は、安全か?
危険か?

事故の責任、
1ミリシーベルトvs100ミリシーベルト問題、
激突、対立しっぱなしの書です。

熱い対談の中で原発問題の真実の姿が見えてくる書です。

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復興需要のあとインフレが襲い来る!

【送料無料】大災害から復活する日本

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価格:1,680円(税込、送料別)

目次は次の通りです。

第1章 日本復活の後、インフレが襲い来る
(「放射能漏れ」の恐怖に脅かされる日本経済/2012年は日本の復興元年になるはずだ ほか)

第2章 巨大な復興需要が日本経済を救う
(ヨーロッパの指導者が原発事故で真っ青になった二つの理由/アメリカは日本の米国債売りを恐れている ほか)

第3章 いよいよアメリカの没落が始める
(仙谷由人の官房副長官就任の裏に米国債を日本に売らせない密約/日本の政治家はヒラリーの言いなり ほか)

第4章 いまだからこそ投資は大チャンス
(株価が大暴落した東電の解体は避けられない/先進国では原発は廃止されるが途上国はまだ原発に頼る ほか)

第5章 原発事故・放射能漏れによる再占領
(いま日本は再占領されようとしている/福島第一原発の正面玄関前で安全を確認してきた ほか)

復興需要のあとインフレが襲い来る。
金と実物資産で備蓄せよ。

まさに預言者としての実力を発揮している著者が
今後の日本復活劇を予測します。

今後の潮流を抑える上で、読んでおきたい本です。

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アジア人どうし戦わず

目次は次の通りです。

第1章 人民元をどうやって買うか
第2章 尖閣諸島沖事件の真相
第3章 今の中国のバブル経済(インフレ)はすごい

第4章 アメリカが中国に戦争を仕掛けるが中国は相手にしない
第5章 新疆ウイグル~敦煌~西安 西部大開発の現実
巻末付録 注目すべき主な中国株の銘柄25

「1ドル=2元=60円」の時代へ!

アメリカの「中国包囲網」政策はいずれ失敗するようです。

人民元と中国株は上がり続け中国は隆盛するのです。

今後の米中関係を考える上で参考になる書です。

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どん底”は2012年!

【送料無料】日米地獄へ道連れ経済

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価格:1,680円(税込、送料別)

目次は次の通りです。

1 副島隆彦の「5つの金融・経済予言」
2 “水増しマネー”が引き起こす大暴落
3 総額1000兆円の資金貢ぎ

4 滅び去る「経済学」という宗教
5 増税を煽動する者たちの正体

6 「アメリカ破産」の日
巻末付録 どん底から這い上がる日本企業株84銘柄

2011年から2012年、
「円・ドル相場」「株価」「金利」は、こう動く!

“日米ゼロ金利同盟”の超金融緩和で、
あふれ出したマネーがインフレを誘発する。

「円売り・ドル買い」介入は違法かつ売国行為である。

アメリカの「デフォールト宣言」が迫っている。

その時、日本の資産家は大打撃に襲われる。

あのシュワルツェネッガー知事は、
“資金強奪”のために来日した。

中国の人民元は緩やかに上昇する。

外貨預金をするなら人民元だ。

なぜ誰も「グロソブ」(外債投信)の危険性を指摘しないのか。


日米経済の今後の動向を判断する上で是非とも抑えておきたい本です。

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