村田の本棚からでタグ「和田秀樹」が付けられているもの

人間関係がよくなる本


目次は次のとおりです。

プロローグ ほめ言葉は「短くてシンプル」に効果あり
ー「平凡なひと言」に真実が宿る

第1章 「やさしいんですね」は最上のほめ言葉
ー人間関係がやわらかくなる

第2章 「教えてください」と謙虚にほめる
ー相手を立てて、仕事への「意識づけ」をする

第3章 「頼りにしてるよ」に人は奮い立つ
ー努力を認めて、さらに「やる気」を引き出す

第4章 「やってみよう」と背中を押す
ーチャレンジ精神をほめて「下支え」する

第5章 「あなたのおかげ」と感謝する
ー強いチームにはほめ合う仲間がいる

第6章 「その調子だよ」と励ます
ー小さくほめても「大きく変わる」人がいる

第7章 「のんびりいこうよ」とにっこり笑う
ーいたわりの言葉に人はほっとする

第8章 「よかったね」と祝福する
ー一体感が伝わるとチームは強くなる

エピローグ ほめると「いいこと」が返ってくる
ー「ほめブーム」で活気が生まれる

短くてシンプル。
「やる気」を引き出す一言!
人間関係がよくなる本。
いろいろなヒントが詰まった本です。

<印象に残った一文>
「ほめればやる気が出る。これは科学的に確認されている事実なのです。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

いつも機嫌よく

目次は次のとおりです。

プロローグ わけのわからない人から身を守ろう
第1章 「ムッとしても顔に出さない」練習

第2章 何をいわれても「いい返さない」という作戦
第3章 相手の怒りから身をかわす法

第4章 日常生活に応用できる「感情トレーニング」
第5章 人は「悪いほうへ悪いほうへ」と考えるクセがある

第6章 心を落ち着かせるコツ「何事もシンプルに考える」
第7章 「イヤなことはすぐ忘れる」生き方

第8章 「トラブル、クレームを避ける」賢い応対と話術
エピローグ いつもリラックスでいこう

他人から攻撃的な感情を向けられたとき、明るく朗らかでいるにはどうすればいいのか?
対処法や会話法、さらに気持ちの切り替え方など、
心に青い空が広がるような効果をもたらす感情トレーニングの技術を紹介してくれます。
色々なヒントが詰まっています。

<印象残った一文>
「カットしている相手にまともに感情をぶっつけ合わない限り冷静さを保つことができます。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

「強運心理学」のすすめ

目次は次の通りです。

プロローグ 「いいこと」は、自分で呼び込める
第1章 「いいこと」はゆっくり、かならず巡ってくる
第2章 トライアルを恐れてはいけない

第3章 小さなことを軽視しないこと
第4章 「不安」をエネルギーに変えよう
第5章 他人の長所を好きになれ

第6章 まず動く、すぐ動く!
エピローグ 朗らかな人ほど「いいこと」に出合える

私は40歳から運が強くなった。
なぜでしょう?
「強運心理学」のすすめ。

<印象に残った一文>
「自分を信じる人だけが、いいことをキャッチできる。」

私のサイトです。
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「怒り」を具体的・論理的に解き明かす

目次は次のとおりです。

第1章 頭のいい怒り方、頭の悪い怒り方
第2章 仕事のシーンでは、こうすれば相手の怒りは鎮まる

第3章 「家族関係の怒り」をどうわかってもらうか
第4章 「社会への怒り」でカチンときたら
第5章 「怒りの正体」を知っておこう

第6章 「怒りの謎」はどう明かされてきたか
第7章 「カチン」を活かすか、振り回されるか

なぜ自分を押さえられないのかー。
「怒り」のメカニズムがこの一冊でわかる!
「怒りの正体」を知れば、「いい怒り方」がわかる!
精神医学の第一人者が、「怒り」を具体的・論理的に解き明かす書です。
色々なヒントが詰まっています。

<印象に残った一文>
「高齢になると怒りのコントロールが難しくなる」

私のサイトです。
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人生がもっとうまくいく処方箋


仕事が予定通り、時間通り終えられない「のろま」な人に向けて、
「のろま」の脱却法を、心理学の理論を使って6つのタイプ別に解説してくれます。
ほか「のろま」がなおるトレーニング法や仕事と人生がもっとうまくいく処方箋も収録してあります。
色々なヒントが詰まった本です。

<印象に残った一文>
「とりあえずあれこれと試してみる「実行力」は重要になるのです。」

私のサイトです。
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大学受験合格への鉄板テクニック 

目次は次のとおりです。

序章 ケアレスミスはなぜ起きる?どう防ぐ?5つの原因&3つの対策
1章 “油断・慢心”によるミスを防ぐ10の方法

2章 “思い込み”によるミスを防ぐ10の方法
3章 “緊張・焦り”によるミスを防ぐ10の方法

4章 “見切り発車”によるミスを防ぐ10の方法
5章 “疲労・集中力低下”によるミスを防ぐ10の方法
終章 経験者の知恵と工夫に学ぼう!

「ミスらんノート」を作って偏差値10上げよう。
特別付録・ミスらんシール。
「大学受験合格請負シリーズ」の姉妹編、新シリーズ第一弾は、即役立つ実践書です!

<印象に残った一文>
「ケアレスミスは飛躍的に減らせる。」

私のサイトです。
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最高のバイブル

目次は次のとおりです。

第1章 誰でもできる「面倒くさい仕事」をなくすコツ/第2章 会社の嫌な人間関係なんて、悩む問題じゃない!/第3章 毎日の「やりたくないこと」を潰していこう!/第4章 ストレスフリーで楽に長続きする勉強法/第5章 家族間に起こりがちな「面倒くさいこと」を解消する/第6章 「すぐ、やる気を出す!」気持ちの切り替え術

「すぐやる自分」
「さらに行動力ある自分」に一瞬で変わる。
この快感を味わおう。
やる気、時間、勇気、能力…関係ナシ!
ラクに賢く解決できる指南書です。
まさに娘にうってつけの本だと紹介しましたが
無視されました!(T_T)

<印象に残った一文>
「大人になったら「好きな学び」をやればいい。」

私のサイトです。
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ベストセラー『感情的にならない本』の著者最新作

目次は次のとおりです。

第1章 感情を出してはいけないの?
(感情的になることを恐れる国ニッポン/大切なことは人に好かれること ほか)

第2章 感情を出して好かれる人
(感情的な人は本当に嫌われているか/感情でまわりをハッピーにしてしまう人 ほか)

第3章 感情を出して嫌われる人
(悪感情をいつまでも引きずる人/立場を利用して相手の自己愛を傷つける人 ほか)

第4章 自分の感情を出せない人
(感情を出すことを恐れすぎる人たち/感情を出していい場が与えられるとどうなるか)

第5章 感情をちゃんと出す生き方
(自分の感情は自分のもの/感情をちゃんと出す大切さは全世代共通 ほか)

えっ?感情は出したほうがいいんですか!?
誰もが誤解している「感情」について、精神科医である著者が送る最新のメッセージ書です。
「感情を出さない人は周囲から認知されない」、
「その他大勢になってしまうと、幸福感を感じにくい」など、
普段から自分の感情に悩みを感じている人に手にとって欲しい1冊です。
眼から鱗の内容です。

<印象に残った一文>
「感情ってしょうがないじゃん。自然に湧いてくるもんなんだから。」

私のサイトです。
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子どもの競争心はこんなときに育まれる

目次は次のとおりです。

第1章 アドラー流「考える子」を育てる
第2章 子どもが自分から机に向かう言葉かけ

第3章 何気ない口ぐせが子どもを勉強嫌いにさせる
第4章 「自分で考えられる子」は最後に強い

第5章 子どもの「劣等感」にどう向き合うか
第6章 子どもが失敗したとき、効果的な言葉

第7章 親の一言が子どもの人生を前進させる
第8章 心が強い子を育てる

「ご褒美」がもたらす本当の効果、
自分の意見のある子、ない子の差、
小学生で成績が頭打ちになる子の特徴、
私の母の「脅し文句」、
多少のウソも方便、
子どもの競争心はこんなときに育まれる。
歯磨きのように、勉強を「習慣化」させる一言とは?
自分から勉強する子にするための、色々なヒントが詰まった本です。

<印象に残った一文>
「根拠のない自信こそ勉強ができる子にするための一番の鍵となるだけでなく、その後の人生において成功するための最大の要素になる。」

私のサイトです。
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「バカの正体」に迫る!

頭の良さを追求してきた精神科医でもある著者が、
うのみバカ・実直バカなど8つのバカを医学的根拠を示しながら解説してくれます。
それがどうして起こるのか、どのように直していけばいいのかなどを考え、「バカの正体」に迫る書です。
色々な気づきを与えてくれます。

<印象に残った一文>
「今有力な学説というのは、現時点で最も妥当と考えられる仮説であっても「正解」ではないはずです。」

私のサイトです。
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「自分は正しい」「相手は間違っている」と思ったとき読む本


目次は次のとおりです。

プロローグ 「感情的にならない話し方」のためのルール
第1章 イライラするのは相手のせい?自分のせい?
第2章 やわらかく、はっきりと伝える話し方

第3章 「知らない」と無視せず「教えて」と呼びかけよう
第4章 「言いたいことはわかる」と受け止める話し方
第5章 「わたしの間違いでした」と素直に言えますか?

第6章 「どっちなの!」と答えを急がせていませんか?
第7章 「ありがとう」は相手を信じる話し方/エピローグ 嫌いな人でも正しいことを言います

どうすれば感情的にならずに話せるか。
「自分は正しい」「相手は間違っている」と思ったとき読む本です。
耳の痛いことが満載ですが、役立本です。

<印象に残った一文>
「感情に振り回されてはいけない。」

私のサイトです。
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日本の医療の実態

だから医者は薬を飲まない [ 和田秀樹 ]

だから医者は薬を飲まない [ 和田秀樹 ]
価格:864円(税込、送料込)

目次は次のとおりです。

序章 患者が知らない“薬大国ニッポン”の裏事情
第1章 患者には薬を出しても、自分じゃ飲まない医者の実態
第2章 本当は総合的な診療ができないニッポンの医者たち

第3章 “処方すれば儲かる”はウソ!「薬漬け」になる本当の理由
第4章 医学部と製薬会社が作った「正常値」神話の大罪
第5章 医者が教えない薬との上手な距離の置き方

「薬漬け医療」の裏側で、患者には薬を出しても、
自分では飲まない医者の存在がある。
これは「薬は毒だから」「処方するだけ儲かる」といったことだけで語られがちである。
だが本当は、臨床・研究・教育を司る医学、検査基準を作る厚生労働省、新薬を開発する製薬会社などがそうさせているのです。
一方で、患者の死と向き合い、「薬を飲んでまで長生きしたくない」と思っている医者も多いのです。
医者が薬を飲まない本当の理由を探り、日本の医療の実態を明かす書です。
驚愕の現実です。

<印象に残った一文>
「薬が減らないのは、大学病院の医局が薬を増やす研究をしているからだ。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

不機嫌な人は幼稚に見える 

目次は次のとおりです。

プロローグ 感情の「シンプルな法則」
第1章 人には「感情的になるパターン」がある
第2章 「感情コンディション」を整える

第3章 「曖昧さに耐える」思考法
4章 「パニックに陥らない」技術
第5章 「いつでも気軽に動く」技術

第6章 「小さなことでクヨクヨしない」技術
エピローグ あなたが笑うとホッとする人


他人の気持ちは変えられない、と割り切る、
理屈は正しくても、なぜいい結果にならないか、
感情的に反応する人は、放っておくしかない、
「自分だって」といわれると、なぜ腹が立つか、
根本的な解決などできないし、目指さなくていい(他)、
自分にも他人にも機嫌のいい人になる、
感情コンディションを整える方法です。
いろいろな気づきを与えてくれます。

<印象に残った一文>
「「わたしはわたし、大丈夫!」は、自分の感情コンディションを整えるために有効な言葉。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

大人のケンカは心理戦!

目次は次のとおりです。

序章 半沢直樹はなぜウケたのか
第1章 大人のケンカは心理
第2章 弱い自分を最強にするために
第3章 相手を理解することが勝利への近道
第4章 冷静でいれば、やがて相手は自滅する
第5章 負けぬが勝ち!九勝一敗より一勝九分のほうがよい
第6章 勝ってからが本当の勝負
第7章 職場でのケンカー巻き込まれず戦わず被害を最小にするテクニック 実戦編

大人のケンカは心理戦!
半沢直樹になれなくても勝負に勝つ方法はある!
面白い切り口の書です。

<印象に残った一文>
「価値を自慢する人間は、周りから好かれないのが相場である。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

いいことがたくさん起こる人の心理を学べる一冊

目次は次のとおりです。

序章 なぜ、その考え方が「いいこと」を招くのか
第1章 いい「予感」が幸せな今日をつくる
第2章 「自分の人生、捨てたものではない」の心理学

第3章 「いいこと」を考えると、脳が刺激される
第4章 自分の「いいこと」を探し、リストをつくろう
第5章 「悪いこと」の後には「いいこと」が待っている

第6章 必ず「いいことが起こる人」の心理学
終章 幸せは「いいこと」を考える延長線上にあり

人間の運・不運は、どこで決まるのでしょうか?
実は、気の持ちようで認知パターンや行動パターンが大きく変わってくることが、
実験でも明らかにされています。

「心のフィルターの外し方」「運の波について」など、
精神科医の視点から心の持ち方と
運との関係について分析します。
面白い切り口の本です。

<印象に残った一文>
「あなたが「いいこと」を考え続ける限り、今より確実に「いいこと」が起こります。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

まったく新しい「うつの治し方」

目次は次のとおりです。

第1章 半沢直樹タイプは「うつ」にならない?
第2章 心に悪い12の「不適応思考」
第3章 そもそも「うつ」とはどんな病気なのか

第4章 「うつ」のメカニズムと薬物治療の真実
第5章 カウンセリングの「副作用」を知ろう

第6章 あなたのストレス耐性を上げる方法
第7章 政治がうつ社会に対してできること

いまや職場でも家庭でも「うつ」は私たちのすぐ隣にあります。
ますます社会が生きづらくなるなかで「メンタルの鍛え方」にも関心が集まりますが、
そこには大きな誤解があると著者はいいます。

「心の強い人」とはプレッシャーに打ち勝てる人ではなく、
修羅場で「他人に甘えられる人」なのです。
しかし、わが国では心の病への基本的な知識が不足し、間違った処方箋が横行しています。
そもそも「うつ」とは何かという本質論、
薬物療法やカウンセリングのウソ・マコト、
ストレスとの付き合い方から、
うつ社会に対して政治ができることまで、
日本人を愛する精神科医が包み隠さず語った、
まったく新しい「うつの治し方」です。

なかなか面白い切り口の本です。

<印象に残った一文>
「プロフェッショナルは、相手や状況によって価格やサービスを変えてはいけない。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

ほんのちょっとの「一歩」で、驚くほど変わる!

目次は次のとおりです。

習慣1 とにかく動く
習慣2 できることだけ、やる
習慣3 他人に頼る

習慣4 計画しない
習慣5 休む
習慣6 失敗してみる

習慣7 感情にしたがう
習慣8 マネする
習慣9 法則をみつける

小さな悩みに、大きくふりまわされていませんか?
仕事、恋愛、人間関係…

ほんのちょっとの「一歩」で、驚くほど変わる!
こころにたまったストレスがスーッと消える毎日の習慣書です。

より良い人生を送るためのヒントが詰まった書です。

<印象に残った一文>
「優秀な人ほど人のマネをする。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

歴史が語る40の深層

目次は次のとおりです。


第1章 逆境を乗り切る決断
第2章 部下を活かす決断
第3章 命がけの決断

第4章 強者に挑む決断
第5章 人生を二度咲かせる決断
第6章 失敗した決断

第7章 世渡り上手の決断
第8章 世襲の決断
第9章 自分を信じる決断

織田信長は、一瞬で逃げた。
豊臣秀吉は、時間を味方につけた。
徳川家康は、負ける戦いに挑んだ。
勝海舟は、勝者も敗者もないことを悟った。
大石内蔵助は、大衆を味方につけた。
北条早雲は、60歳を過ぎてから独立した。
真田幸村は、最後まで諦めなかった。

歴史に残るような偉人が人生を決するような場面で、
どのような決断をしたかにスポットを当てて、
その心理を解釈した書です。

まさに歴史に学ぶ書です。

<印象に残った一文>
 「ケアレスミスは、ケアが足りないからミスするのではなく、失敗のパターンの無自覚だからミスをするのです。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

「依存症に依存する」社会の実態

【送料無料】「依存症」社会 [ 和田秀樹 ]

【送料無料】「依存症」社会 [ 和田秀樹 ]
価格:819円(税込、送料込)

目次は次のとおりです

第1章 人生を壊す依存症の恐怖
第2章 あなたも「依存症」かもしれない
第3章 誤解を広めるマスメディアの大罪

第4章 「依存症に依存する」社会・ニッポン
第5章 依存症治療の大原則
第6章 「依存症」社会から脱するために

アルコール依存症や薬物依存症など、
「依存症」という言葉を聞くことは、珍しいことではなくなりました。

ギャンブルやゲーム、セックスなどの行為についても、
度が過ぎて実生活に影響を与えれば、依存症と判断されるのです。

著者は精神科医として、依存症は病であり、
適切な治療と予防が必要不可欠であると主張します。

しかし、メディアなどは、依存症になる人は「意志の弱いダメな人間だ」という誤解を垂れ流し続けるだけです。

しかも、現在の日本は「依存症患者」を増やし、
そこから利益を巻き上げることで成り立っているのです。

「依存症に依存する」社会の実態を暴き、警鐘を鳴らす書です。

依存症が身近に感じられる書です。

<印象に残った一文>
「依存症になったら、治療を受けないといけない。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

最先端の治療法

目次は次のとおりです。

うつ病は「心の風邪」か?
うつ病が怖い本当の理由

うつ病とは、どんな病気か
うつ病が生む悪循環のスパイラル
うつ病の脳科学

うつ病をどう治すか
(抗うつ薬の効果とリスク/うつ病のカウンセリング/ECT(電気けいれん療法)/TMS治療)

うつ病はこう予防する

いま流行りの「新型うつ」!?
ほかの病気を併発、
人間関係の崩壊、
仕事能力低下による失職。

そんな事態を招かないために、
新しい予防法、
最先端の治療法などを紹介してくれます。

何事も早め早めの対応が大切です!



<印象に残った一文>
「うつ病を予防する方法としては、次の3つの方法が考えられます。1.思考を変える2.食生活を整える3.太陽光を浴びる」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

争わない「生き方」

目次は次のとおりです。

「自分は自分、人は人」で人生が楽になる
いつでも「現在進行形の人」でいよう
「気さくさ」を身につけておこう

節目を大切にしよう
礼儀はつねに「一対一の関係」と考えよう
「思い込み」の強い人ほど幼児性が目立つ

代役・代理でも力を発揮できるのが争いの嫌いな人
「率先して後片づけをする」人は勝ち組になる
「読書の世界」が争いを忘れさせる

相手のコツを「盗む」ことが大切
「自分の時間割」を守ろう

「じっくり話し合う」姿勢を貫こう
人の数だけいろいろな勝ち方がある

「気さくさ」を身につける、
節目を大切にする、
率先して後片づけをする、
自分の時間割を守る…。

競争などしなくてもちゃんと結果を出すことができる、
11の法則と80余りの技術や考え方を紹介してくれる本です。

読んだあとに心軽くなる本です。

<印象に残った一文>
「「争うのが嫌いな人」は、チャンスに恵まれやすいのです。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

8歳までに知っておきたい!

目次は次のとおりです。
第1章 幸せになるのは、上を目指す女の子!
第2章 「いままでの価値観」から抜け出そう

第3章 女の子の成長は「早咲き型」
第4章 マナーや礼儀だけでいい?女の子のしつけで大切なこと

第5章 わが子を「勉強好きな子」にするために
第6章 友だち・思春期・恋愛でつまずかないために
第7章 母と娘のいい関係をつくろう

受験、
就活、
婚活。

これからモテるのは競争に勝てる女の子!
格差社会に負けず
自分の力で幸せをつかむ女の子の育て方を指南してくれます。

個人的に共感できる部分が多い本でした!

<印象に残った一文>
「自分で生きていける。ありていに言うなら、自力で食べていける人間になれ。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。


体のことについていろんなアドバイスをしてくれるブログです。

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