村田の本棚からでタグ「小林弘幸」が付けられているもの

うまくいくときは、結局みんな、自然体

テレビで人気の医師が、ついに解明!!!
アスリート、医療現場で実証済みの「潜在能力」を引き出す21のコツ!
「本番に強くなる」
「結果を出せる」
「人前で上がらない」
「潜在能力を引き出せる」
「土壇場に強くなる」
「ゾーン状態に入れる」
……を、医学の力で実現!
想像以上の「いい結果」が出るとき、
私たちは、「力まず、自然体」に動けています。
その力を引き出す「科学的な方法」を紹介します!
色々なヒントが詰まっています。

<印象に残った一文>
「あなたがむなしく生きた今日は、昨日、亡くなった人が痛切に生きたいと願った明日である。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

自律神経研究の第一人者が日頃実践している、怒りをコントロールする方法


目次は次のとおりです。

第1章 その「怒り」があなたの人生を狂わせる
第2章 「怒り」が目に見えるようになった
第3章 そのとき、体はこんなにも傷ついている

第4章 この習慣で「イライラしない体」をつくる
第5章 人生を9割よくする怒りのコントロール法

第6章 それでも怒ってしまったときの「意識法」
終章 怒らなければこの1割もうまくいく

怒りがもたらす自律神経の乱れは、メンタル、仕事、人間関係、健康と多岐に影響を及ぼし、人生を変えてしまうほどの力を持っています。
自律神経研究の第一人者が日頃実践している、怒りをコントロールする方法を紹介する書です。
色々なヒントが詰まった本です。


<印象に残った一文>
「怒りたくても我慢したとき、そこから生まれる苛立ちや諦めも怒りのひとつです。」


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「休む」とは「動かない」ことではない


目次は次のとおりです。

第1章 休息は「動かない」ことではない
第2章 (働き盛りの典型的な現実/休みが「受け身のもの」でいいはずがない ほか)

第2章 この発想で時間をつくりだす
(時間はあります/この一週間を検証してみよう ほか)

第3章 自分の時間をどう過ごすか
(朝の時間/通勤時間 ほか)

第4章 効果絶大な休み方のコツ
(服選びに時間をかけない/あきらめるときは早々にあきらめる ほか)

「休む」とは「動かない」ことではない。
自律神経研究の第一人者が直伝する
効率的な時間の作り方と休み方を指南してくれます。
目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「食餌は時間をかけてゆっくりと食べたほうがいい」

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時間の正しい使い方


目次は次のとおりです。

第1章 時間との付き合い方を変える
(時間に振り回されてはいませんか?/あなたの時間はコントロールできる ほか)

第2章 自律神経を考えた1日の計画
(朝のイライラで1日が台無しに/スローな朝食タイム ほか)

第3章 ゆっくりを意識した時間
(自律神経のバランス/自律神経が乱れるとき ほか)

第4章 1週間~1年間の予定の立て方
(予定を入れない日を作る/アクシデント時のやりくり ほか)

第5章 ゴールデンタイムを活かす手帳術
(書くという行為がもたらす効果/時間をコントロールする手帳 ほか)

人生が開ける“時間の片付け”とは?
予定の立て方を変えるだけで身も心もスッキリ。
自律神経のエキスパートが時間の正しい使い方を教えてくれます。
眼から鱗の内容です。

<印象に残った一文>
「私達の体には、自律的に働く「内なる時間」があるのです。」

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「自律神経の名医」が開発したCD

目次は次のとおりです。

第1部 なぜ、聞くだけで、自律神経のバランスが整うのか?
(そもそも自律神経って、どういうものなの?/自律神経ってどんな働きをするの?/自律神経のバランスが崩れると…/では、音楽を聞くとどうなるの?自律神経のバランスが整って、体のパフォーマンスが上がる/実際にCDを聞くとどうなるの?読者モニターにCDを聞いていただき、その前後の自律神経を測定しました!/自律神経には4つのタイプがあります!/ではチェックしてみましょう!/このCDを聞くと…バランスがよくなる パフォーマンスが上がる/曲のイメージ/ヒーリング音楽とはここが違います!/音楽はこんなふうに聞きましょう!)

第2部 なぜ自律神経が「健康のカギ」なのか?
(私が自律神経に注目したのは、これが理由でした/自律神経は自分でコントロールできるものです/過去や未来をイメージすることが大切です/体のパフォーマンスを上げる「カギ」ってあるの?/音楽にはこんな効果があるのです/効果をさらに高める方法(3行日記を書く/アロマ/呼吸/ストレッチ)/脳にアルファ波が出て、毎日ぐっすり眠れるようになる/聞きながら「自分のストーリー」を作ってみよう)

「自律神経の名医」が開発したCDで体の不調やストレスがみるみる消えていく!
頭痛、肩こり、不眠、疲労、食欲不振、更年期障害も改善するそうです。
日々CDを聴いていますが、確かに癒やされて心落ち着くCDです。

<印象に残った一文>
「人間の脳は、本能的に音楽を「快」と感じるようにプログラムされている。」

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鍵は「首」にあった!

目次は次のとおりです。

第1章 なぜ現代人は首が硬くなるのか
(慢性的な疲れは、首の凝りから起こる/パソコン、携帯の長時間使用が現代人の首をこわばらせる ほか)

第2章 快眠のための「首を緩める」最強メソッド
(最強に首を緩める4つのポイント/ツボ押しやストレッチの前に必ず首を温める ほか)

第3章 首を緩めるメリットと睡眠の新常識
(首を緩めれば、肩甲骨、背中、仙骨まで緩められる/脳も血管年齢も若くなる ほか)

第4章 腸内環境を整えて「ストレス耐性体質」を作る
(なぜ、腸を整えればストレスに強くなれるのか?/腸内環境と自律神経と首の関係について ほか)

第5章 結果を出す人がやっている14の快眠習慣
(「夜10時~午前2時=睡眠のゴールデンタイム」に、とりあえず横になる/起床したらすぐ太陽の光を浴びて、体内時計をリセットする ほか)

日本人のうち約2000万人が「睡眠」に関して何らかの悩みを持っているといわれている。
心身ともにストレスフルな現場において最善の結果を求められるビジネスマンにとっても、
質の高い人生を求める人にとっても「質のいい睡眠」を確保することは必要不可欠です。

但し、睡眠については解明されていない謎が多いのも確かです。
この謎に自律神経研究の第一人者である著者が挑む書です。
健康維持に役だつ本です!

<印象に残った一文>
「現時点においては、「首を緩める」という事こそが、ストレスフルな現代人の眠りを救う、最善・最強の方法なのです。」

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副交感神経を上げる27の秘訣

目次は次のとおりです。

第1章 自律神経を劇的に整える些細な習慣
(朝の時間こそ、くどいくらい「ゆっくり」と/三度の食事は、「リズム良く腸に刺激を与える」ため ほか)

第2章 今日から始めたい!健康を手に入れる新習慣
(「体のサイン」を知る四つのポイント/人はなぜ病院に行きたくないのか? ほか)

第3章 「ゆっくり」は健康的な人間関係も築く
(すべての基本は「誰も信じないこと」/自律神経を整えると、相手の態勢が変わる ほか)

第4章 医学的根拠に基づいた時間管理術
(創造的・思考的な仕事は「勝負の時間」に/「不安要素を放置しない」ための夜の習慣 ほか)

なぜ、ゆっくり生きると健康にいいのか?
乱れた自律神経を整える、
究極の健康法とは?
副交感神経を上げる27の秘訣を伝授してくれます。

自律神経って本当に大切だと実感する本です。

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誰でも実践できる「極意」

目次は次のとおりです。

上手な歳のとり方
自分の体の声を聞く
人の話を聞く余裕と、「ありがとう」の意識を持つ

呼吸を意識する
徒党を組まない
「諦め力」を持つ

弱点を武器に
輝ける場所を探す

外から自分を見る
自然や環境を味方にする〔ほか〕

超一流の人と、そうでない人の違いとは、いったい何なのか?
その秘訣は、自律神経を整える「1ミリ」の意識の差にあったのです!

医師として、トップアスリートや文化人、
芸術家、政治家など多くの「超一流」の人と出会ってきた著者が、
彼らに共通する意識の持ち方と、
誰でも実践できる「極意」を明かす書です。

得ることが多い本です。

<印象に残った一文>
「好きなことをするための忍耐が本当の意味での忍耐」

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自律神経を整えるイライラ解消プログラム

目次は次のとおりです。

第1章 その「怒り」があなたの人生を狂わせる
第2章 「怒り」が目に見えるようになった
第3章 そのとき、体はこんなにも傷ついている

第4章 この習慣で「イライラしない体」をつくる
第5章 人生を9割よくする怒りのコントロール法

第6章 それでも怒ってしまったときの「意識法」
終章 怒らなければこの1割もうまくいく

怒りの危険性と予防法を医学的に初めて明かした画期的な一冊です。
この本を読むと決して怒りたくなくなります!^^;

<印象に残った一文>
「花粉だけでなく人に対して腹が立ったとしても、口に出さないこと。」


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心身を“調子が良い状態”に導き、キープする方法

目次は次のとおりです。

1章 バランスをくずしていたのは、その習慣です
ー私たちの自律神経はどのくらい乱れているのか
(不安定な人は「血管を通れない血液」になっている/男性30歳、女性40歳が「副交感神経の曲がり角」 ほか)

2章 こうすれば「自律神経力」は自分で上げられます
ー1 まず「カラダ」から整える
(自律神経力は「生まれつき」ではない/血行がよくなる「1対2呼吸法」 ほか)

3章 1日を「自律神経のリズム」に合わせると、どんどん調子が良くなります
ー2 朝起きてから寝るまで、「時間の使い方」を見直す
(時間をコントロールできれば自律神経をコントロールできる/「ひとりサマータイム」のすごい効果 ほか)

4章 他人、疲れ、ストレス、プレッシャー…もっと“乱されない体質”に変われます
ー3 バランスをくずす要因を遠ざける
(人間関係や気候の変化に要注意/「5月病」は年末から始まっている ほか)

5章 この神経なら、ずっと調子よくいられます
ー4 プラスのスパイラルが動き始める「考え方の習慣」
(「オープンな人」は圧倒的に強い/昔話、自慢話はなぜマイナスか ほか)


ほとんどの人は交感神経と副交感神経のバランスがくずれています。
仕事・健康・人間関係・毎日の生活…
心身を“調子が良い状態”に導き、キープする方法を伝受してくれます。

s真の健康をゲットするためのノウハウが詰まった本です。

<印象に残った一文>
「もしいま辛くても、それはあなたの人生の最終的な結果ではありません。今より一歩進んだ、新しいあなたになるための過程、階段が用意されていたということだ。」

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「あきらめる勇気」を持つために必要なこと

目次は次のとおりです

はじめに すべてはあきらめることから始まる
第1章 健康を招く「あきらめる」という生き方
第2章 「あきらめる」と自律神経が働き出す

第3章 「あきらめる」と病気が逃げていく
第4章 「あきらめる勇気」があれば、心身ともに若返る
第5章 「あきらめる」と人生は楽になる

第6章 「あきらめる」と人間関係はたちまちうまくいく
第7章 「あきらめる勇気」を持つための習慣

「あきらめる」と自律神経のバランスが整い、
体が病気になりにくい環境になる。

心のリセットである、「あきらめる」ことの大切さを、
さまざまな事例を紹介しながら説明し、
「あきらめる勇気」を持つために必要なことを教えてくれる書です。

肩の力を抜いてくれる本です。

<印象に残った一文>
「血液の質は腸で決まります。」


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女性のための“生き方バイブル”

目次は次のとおりです。

1章 「運&幸せをつかむ」シンプル・ルール
2章 「毎日を楽しむ」シンプル・ルール
3章 「自信と魅力を高める」シンプル・ルール

4章 「居心地のいい人間関係をつくる」シンプル・ルール
5章 「異性とのよりよいおつき合い&恋愛」のシンプル・ルール
6章 「夢をかなえ、自分らしく生きる」シンプル・ルール

「不調が消える」「美しくなる」「自分も周りも幸せになる」
『なぜ、「これ」は健康にいいのか?』の著者が贈る、
女性のための“生き方バイブル”です。

男性でも十分に役立つ本です。

<印象に残った一文>
「あなたの代わりは誰もいないのです。」

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副交感神経アップで、心と体の「不調」が消える!

目次は次のとおりです。

序章 私が「ゆっくり」を意識するようになった理由
第1章 なぜ、「ゆっくり動く」といいか?
第2章 まずは「ゆっくり話す」ことから始めよう

第3章 「ゆっくり」をさまざまな場面に広げていこう
第4章 「ゆっくり」を続けていくための生活習慣
第5章 「ゆっくり」は自分も周りも幸せにする

体を緊張・興奮させる「交感神経」と
リラックスさせる「副交感神経」。
両者のバランスが崩れると
さまざまな不調・病気を招きますが、
ストレスだらけの現代人の多くは
「交感神経優位」になってしまっているのです。
自律神経研究の第一人者として知られる著者が、
「副交感神経の働きを高める
最も簡単かつ効果的な方法
(=歩く、話す、食べるといった日常動作を『ゆっくり』行うこと)」を指南する書です。

<印象に残った一文>
「ゆっくり行うほど心身にとって効果のある方法はない。」

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意識するだけで結果に愛される27のヒント

目次は次のとおりです。
第1章 心を整える必要はない
(仕事のミスは自律神経のみだれで起こる/絶対に負けられない戦いに勝つ/ゆっくり速く ほか)

第2章 意識するだけで人生が変わる
(睡眠を大切な仕事と自覚する/一日一〇分、思いっきり悩む/集中力が必要な仕事は午前中に片づける ほか)

第3章 みだれない人が結果を出す
(いつも結果を出す人は必ず検証している/交渉は自律神経がみだれたほうが負ける/自律神経がみだれている人には近づくな ほか)

自律神経を意識することで、
あなたの仕事のやり方はまったく違うものになるのです。

それによって導き出される結果も大きく変わるのです。
自律神経研究の第一人者が教えてくれる
仕事の質も人生の質も高める秘訣の詰まった本です。


<印象に残った一文>
「自律神経をコントロールすることで平常心を保ち、鍛え上げてきた能力をいかんなく発揮することができる。」

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