村田の本棚からでタグ「高橋洋一」が付けられているもの

日本経済の完全復活を阻む者たちの「正体」

目次は次のとおりです。

第1章 知られざる新聞・テレビの巨大な「既得権益」をすべて暴く!
(「森友問題」で明らかになったマスコミのデタラメぶり/マスコミと野党は財務省を追及すべきだった ほか)

第2章 もはや“労働者の敵”となってしまった「リベラル政党」の大罪
(日本の「リベラル勢力」の特殊性/リベラル=「護憲」は日本だけ ほか)

第3章 真の敵は、自民党内にあり!?
(自民党内に存在する「反・安倍勢力」/石破総理が誕生してしまうと「失われた20年」が再来する ほか)

第4章 既得権益に固執し、日本経済の足を引っ張る「財務省」の大罪
(日本の借金1000兆円は大ウソ/政府資産1000兆円で借金はチャラ ほか)

第5章 誤った金融政策を続け、日本経済を低迷させた日銀の大罪
(日銀の金融政策は失敗の連続/“確信犯的”ミスを続けた白川総裁 ほか)

2012年末から始まったアベノミクス。
メディアでは、アベノミクスの評価に対して様々な意見が飛び出しており、
国民は、本当に日本経済がよい方向に向かっているのか判断のつかない状況が続いている。
元財務官僚の著者によれば、じつは、日本経済の足を引っ張り、復活への道を阻もうとする者たちがいるという。
マスコミ報道のウラに隠された、日本経済の完全復活を阻む者たちの「正体」を一切のタブーなしですべて暴く書です。
目からうろこの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「マスコミはもはや官僚の操り人形」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

官僚の御用記者になってしまったマスコミでは報道できないニュースの真相

目次は次のとおりです。

第1章 森友学園問題・加計学園問題の真相を暴く!
(官僚システムの「弊害」を垣間見せた森友学園問題/野党の追及の中で登場した「忖度」 ほか)

第2章 こうして、官僚は政治家と国民の目を欺く
(官僚の一番の“強み”/日本は与党と政府が一体化している ほか)

第3章 世間に広まる官僚像はデタラメばかり
(「元官僚」でも「官僚の世界」を理解しているのはごく少数/官僚の定義 ほか)

第4章 「脱・官僚主導」はどうすれば実現するのか?
(改革の必要性はいちだんと高まっている/借金1000兆円のウソに騙されるな ほか)

新聞やテレビの報道では、連日のように「森友学園問題」や「加計学園問題」を取り上げている。
しかし、一向に真相が見えてこない。
なぜか。
それは、これらの問題の裏には、官僚たちが必死で隠そうとする「不都合な真実」があるからだ。
元財務官僚で霞が関を知り尽くす著者が、
官僚の御用記者になってしまったマスコミでは報道できないニュースの真相を明かします。
一般報道では知ることのできない内容です。

<印象に残った一文>
「霞が関では。「議員立法は前例とせず」という原則がある。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

日経新聞には絶対載らない

目次は次のとおりです。

第1章 日本経済のウソ、ホント
(日経新聞の正しい読み方/少子化と経済成長の関係 ほか)

第2章 政治と官僚のウソ、ホント
(ふるさと納税の健全性/日本のカジノ事情 ほか)

第3章 ビジネスモデルのウソ、ホント
(チケット転売の正当性/シェアリングエコノミーの役割 ほか)

第4章 働き方・生き方のウソ、ホント
(低生産性と長時間労働問題/自分の時間の使い方 ほか)

第5章 私たちの将来のウソ、ホント
(インフレ目標の達成時期/年金破綻のリアリティ ほか)

「経済成長と少子化」「仮想通貨」「年金破綻」から
「教育国債」「1票の格差」「集団的自衛権」「核保有」、「長時間労働」「待機児童問題」「老後格差」などなど、
経済、政治、ビジネスから日常生活に至るまで、どうにも腑に落ちない疑問を一刀両断!
この国の「正しい答え」がここに!
目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「厚労省の調査によれば、日本の成人の4.8%がギャンブル依存症とされている。これは、米国1.6%、香港1.8%、韓国0.8%と比較して高い数値だ。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

国債の基本のきについて解説


目次は次のとおりです。

1章 まず「これ」を知らなくては始まらない
ーそもそも「国債」って何だろう?
(企業は金を借りて運営する、国も同じ/政府は予算を立て、「足りない額の国債」を発行する ほか)

2章 世にはびこる国債のエセ知識
ーその思い出みが危ない
(何の知識もなく語っている人が多すぎる/「倹約をよしとする」と「借金は悪」となる ほか)

3章 国債から見えてくる日本経済の「本当の姿」
-「バカな経済論」に惑わされないために
(なぜ財務省は「財政破綻する」と騒いでいるのか?/財務省ロジックに乗っかる人々もいる ほか)

4章 知っているようで知らない「国債」と「税」の話
ー結局、何をどうすれば経済は上向くのか
(経済を「道徳」で考えると、大きく見誤る/政府がお金を使うというのは、国内にお金を巡らせること ほか)

5章 「国債」がわかれば、「投資」もわかる
ー銀行に預けるくらいなら国債を買え
(国債は金融商品の「プレーンバニラ」/低金利下では、国債が最強の金融商品 ほか)

今、話題の国債。
その興味は「日本の借金」とか「投資対象」など多岐にわたるが、よく見聞きする一方で国債って何?
どんな種類があるの?
と聞かれると言葉に詰まることも多いのではないだろうか。
国債の基本のきについて解説してくれます。
目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「物価は「モノの量」と「お金の量」のバランスで決まる。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

ダマされて損をしないための必須知識

目次は次のとおりです。

プロローグ 「年金が危ない」と強調して「得をする」のは誰だ
第1章 これだけで年金がほぼわかる「三つのポイント」
第2章 「日本の年金制度がつぶれない」これだけの理由
第3章 年金に「消費税」は必要ない

第4章 欠陥品「厚生年金基金」がつぶれたのは当然だった
第5章 利権の温床GPIFは不必要かつ大間違い

第6章 「歳入庁」をつくれば多くの問題が一挙に解決する
第7章 年金商品の選び方は、「税金」と「手数料」がポイント

「年金が危ない」というのは大嘘。
権のために危機を煽っているのだ。
「年金=保険」と知ればカラクリは丸わかり! 
老後安心の年金論は目からウロコの内容です。

<印象に残った一文>
「情報発信の多くの人々にとっては、「年金危機をあおったほうが特」になる構図があることが見えてきます。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

自己防衛の人生指南

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

勇敢な日本経済論 (講談社現代新書) [ 高橋 洋一 ]
価格:907円(税込、送料無料) (2017/5/30時点)


目次は次のとおりです。

第1章 「トランプはバカじゃないからこう付き合え」第2章 「円安が国益か、円高が国益か」
第3章 「財政再建はもう終わっている」

第4章 「アベノミクスをどう評価するか」
第5章 「規制緩和はなぜ進まないか」

第6章 「地方活性化に何が必要か」
第7章 「少子高齢化はチャンスだ」

日本経済の「大問題」を徹底討論もう情報のバイアスに騙されない!
3時間読むだけで、これからのおカネのことがスッキリ見えてくる自己防衛の人生指南書です。
一般報道では知ることのできない内容です。

<印象に残った一文>
「政策論としての金融政策は、単純であり、雇用の確保が最終目標である。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

目からウロコの覚醒の書

目次は次のとおりです。

第1章 世界経済の真相
(「トランプ大統領」は怖くない!/パナマ文書が「面白くない」これだけの理由/イギリスのEU離脱は必然だった/中国はもう経済成長なんてしていない)

第2章 実は成功しているアベノミクス
(アベノミクスで正社員も急増する/増税すれば日本は崩壊する/消費税を社会保障目的税にするおかしさ/下流老人の国・日本の現実)

第3章 マスコミ報道はなぜ嘘八百になるのか
(既得権に塗れたマスコミたち/舛添騒動で分かったマスコミの無知/沖縄と安保問題ー世界は「感情」では動かない/左巻きはいつも「世界の常識」を理解しない)

第4章 数字を読めない左巻きの罪
(「経済成長しなくても幸せ」なんて大嘘だ/原発反対なら「倫理」ではなく「数字」で訴えよ/左巻きの限界)

「イギリスのEU離脱は、世界中で進む右傾化がもたらした最悪の決断だった」
「アベノミクスで恩恵を受けているのはカネ持ちだけで、格差は広がるばかりだ」
「原発はリスクがあろうとも、経済的に安価なので稼働を続けるべきだ」
こんなニュースは嘘っぱちだ!
高橋洋一教授が日本と世界の経済、政治問題を快刀乱麻。目からウロコの覚醒の書は、色々な気づきを与えてくれます。

<印象に残った一文>
「消費税の増税は日本経済を座礁しかねない」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

日本の未来を読み解く正しい視点

目次は次のとおりです。

プロローグ 経済の歩みを正しく知らねば、未来は見通せない
第1章 「奇跡の成長」の出発点に見るウソの数々
第2章 高度経済成長はなぜ実現したのか?

第3章 奇跡の終焉と「狂乱物価」の正体
第4章 プラザ合意は、日本を貶める罠だったのか?
第5章 「バブル経済」を引き起こした主犯は誰だ?

第6章 不純な「日銀法改正」と、痛恨の「失われた二十年」
終章 TPPも雇用法制も、世間でいわれていることはウソだらけ

世界から「奇跡」と称された高度経済成長を成し遂げ、
やがてバブルの崩壊から「失われた二十年」といわれるほどのデフレ不況に落ち込んだ日本。
なぜわれわれは、かくも成功し、そしてかくも失敗したのか?
この日本経済の歩みの要因分析について、いま、あまりに広く「間違いだらけの常識、思い出み」が流布しています。
それらの誤謬を、わかりやすい論証で一刀両断します。
「真相」がシンプルかつ明快に解き明かされていきます。
まさに、驚きと知的刺激の連続!
未来を正しく見通すためにも、ぜひ読んでおきたい、新しい「戦後経済史」です。
著者らしい切り口の本です。

<印象に残った一文>
「終身雇用は「慣行」であって「制度」ではない。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

経済政策の“ご意見番”がこっそり教える

目次は次のとおりです。

序章 朝日新聞社に「掲載拒否」された“アベノミクス批判”批判コラム
第1章 消費税「増税」で、こんなに大損害!
第2章 検証!「増税」を正当化するデタラメな議論

第3章 アベノミクスへの通信簿
第4章 「バブル期」の真実がわかれば、現在の経済が見える
第5章 今こそ「アベノミクスの逆襲」の時

予測も当らぬ“増税煽動”エコノミストたちの「雑音」など吹き飛ばせ!
今後の日本経済は、こう読めば「大正解」!
今後の潮流を読む上で参考になります。

<印象に残った一文>
 「ある見識が不見識かどうかを見破るポイントは、「予測があたっているかどうか」だ。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

数学的思考

目次は次のとおりです。

1日目 増税論者の嘘を見抜く
(復興財源は増税なしで確保できる/東電値上げ打診の胡散臭さ/消費税増税は要らない/そもそも「財政破綻」キャンペーンが大嘘/世にも珍しい日銀の「デフレターゲット」政策)

2日目 みんな、なぜ騙されるのか
(定義に無頓着な人は騙される/カメの歩みについて/中学・高校の数学を勉強し直そう/「考える」とは持続的に考えること)

3日目 マクロ経済学のイロハを知ろう
(マクロ経済を勉強して財務省に対抗しよう/マクロ経済学の先端をかじる/なぜ日本からは経済学のノーベル賞受賞者が出ないのか)

消費税増税の是非は?
日本は財政破綻寸前か否か?

政治経済に関する報道は、実はウソが多い。
そして、そのウソは、
「高校レベルの数学」さえできれば、
誰にでも見抜くことができるのです。
理論派で知られるエコノミストが、
経済・ビジネスに役立ち、
騙されないための「数学的思考」を徹底講義の書です。
世の中の見方が変わる書です。

数学の大切さを実感します。

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

日本を不幸にする「霞が関」の正体

目次は次のとおりです。

1章 日本の官僚は、実は、“無能”だ
(「試験に通ったエリート」に弱い日本人/官僚の採用試験の仕組みはどうなっているのか ほか)

2章 「官僚神話」という幻想
(刷り込まれた「官僚信仰」/外国にあって日本にない仕組みとは ほか)

3章 「官庁の中の官庁」大蔵省の秘密
(国家公務員の「人事部」はどこにありますか?/官僚の給料と人員配置は、すべて財務省が握っている ほか)

4章 世にも恐ろしい官僚の作文術
(これが「官僚のレトリック」だ/官僚作文に仕掛けられた「罠」の実例 ほか)

5章 霞が関を“統制”する方法
(首相も官僚を“尊敬”していた?/言うことを聞かないのなら辞めてもらえ ほか)

「霞が関を敵に回した男」が、
面妖な官僚集団の中で過ごした28年間の実体験から
彼らの正体を解き明かす書です。
驚愕の内容です。

<印象に残った一文>
「国で産業政策を行えば、又天下り団体がたくさん作られるのが関の山ではないか。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

誕生秘話からメカニズムまで

目次は次のとおりです。

第1部 俗説をただす
(物価が下がれば、安い商品が買えるようになる。デフレは歓迎すべきであって、退治する必要などない。/デフレを金融政策で止めることなんかできない。/デフレは人口減少が原因。マネーが少ないからではない。 ほか)

第2部 アベノミクスに歴史あり
(金融論の総本山「プリンストン大学」/日銀との対決/小泉改革の秘策 ほか)

第3部 アベノミクスの死角
(日銀リスクー日銀は本気でインフレ・ターゲットに取り組むか/政治リスクー麻生副総理は本当に安倍総理を支え続けるか/財政リスクー無駄な公共事業が政権の足を引っ張る ほか)

10年以上前からインフレ・ターゲット導入を唱えていた安倍総理の指南役が明かす「救国の経済政策」。
誕生秘話からメカニズムまでを解き明かす書です。
アベノミクスの概要が理解できる書です。

<印象に残った一文>
「国際会議についての報道は、的外れな内容になることがよくあります。マスコミが役所からのブリーフィングで記事を書くためです。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

暴落しない国債、不要な増税

目次は次のとおりです。
第1章 誤解や嘘を解くための国債の基礎知識
(国債とは何か/国債は戦費調達から始まった ほか)

第2章 格付け会社を信用するな!
(格付けには意味がない/存在しない日本国債を格付けした会社 ほか)

第3章 日本はギリシャのように破綻するか
(ギリシャは破綻ばかりしていた国/ギリシャはユーロに参加すべきではなかった ほか)

第4章 いま増税すれば日本はこうなる!
(なぜデフレは解消されないのか?/中央銀行がマネーの伸び率を増やせば自殺者は減る ほか)

第5章 日本再生の経済運営とは
(100年復興国債の発行を/高橋是清の国債引き受けに見習え ほか)

1000兆円もの借金を抱え、
「日本国債は暴落する」
「日本経済は破綻する」という論調が世間を騒がせています。

だが、これには大きな誤解や嘘が張りめぐらされているのです。

まず「国債の暴落」とはどういう状況なのかを検証し、
ユーロ諸国やアメリカの国債事情も詳説しながら、豊富なデータで日本国債暴落論の誤解を解いていきます。
さらに、国債の発行で経済成長を促すのでなく、
デフレ下で増税を強行しようとしている政府。
財務省の愚行を追及する書です。
一般報道とは異なった切り口の本です。


<印象に残った一文>
「一国の経済をうまく運営することは、マクロ的にはそこに暮らす人々の幸せを最大化しようとすることとほぼイコールといえる。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

全省庁暴露読本

目次は次のとおりです。
日本を動かすエリート集団 官僚制度とは何か?
省庁の中の省庁 財務省
日本の大多数の産業を監督 経済産業省

内閣を支える「頭脳集団」 内閣府
総理大臣をサポート 内閣官房
「国民生活」全般に関わる巨大省庁 総務省

霞が関一のマンモス組織 国土交通省
世界を相手に日本の国益を守る!! 外務省
内閣の「顧問弁護士」 法務省

国民の医療と労働環境を守る 厚生労働省
日本を守る!! 防衛省・自衛隊
日本の食を管理!! 農林水産省

教育・学術・科学技術の振興 文部科学省
地味な組織から一転、存在感を増す 環境省

日本の「殺し方」バラします。
衆院「増税やけくそ」解散。
政権が交代しても、
官僚支配は変わらない

元官僚が暴露する官僚の実態です。

<印象に残った一文>
「為政者が変わろうと、中央官庁が変わらなければ無意味である。」


私のサイトです。
よろしければご覧下さい。


体のことについていろんなアドバイスをしてくれるブログです。

隠された97%の真実

目次は次のとおりです。

1章 政治に騙されるな!
(ウソ?増税しないと日本はギリシャの二の舞いになる!/ホント!ギリシャと日本の財政問題はまったくの別問題!! ほか)

2章 官僚に騙されるな!
(ウソ?民主党政権の歳出が増えているのは東日本大震災が原因だ!/ホント!財務省の意のままの民主党政権は震災の影響を抜かしても歳出が激増している!! ほか)

3章 日銀に騙されるな!
(ウソ?値引き合戦する企業にデフレの責任はある!/ホント!デフレを巧妙に導いてきたのは実は日銀である!! ほか)

4章 マスコミに騙されるな!
(ウソ?増税は新聞社にとってもダメージが大きい!/ホント!新聞は増税してもダメージはゼロ!! ほか)

消費税増税はやむを得ない、
増税しないと日本はギリシャの二の舞いになる、
債務残高900兆円超えで日本は破綻寸前

政治家、
官僚、
日銀、
新聞、
テレビが流すこんな話は全部ウソです。

「日本政府は先進国一の金融資産を持っている」→消費税増税は全く不要。

「隠された97%の真実」を44のグラフで徹底解明する本です。

正しい情報の大切さを実感できる本です。
ニュースを読むが確実にアップしてくる本です。

<印象に残った一文>
「東電解体で電気料金も安くなる。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。


体のことについていろんなアドバイスをしてくれるブログです。

「経済ニュース」はウソをつく!

【送料無料】日本経済の真相

【送料無料】日本経済の真相
価格:1,050円(税込、送料別)

目次は次のとおりです。

1 円高、デフレ、不況、電力、企業不正
…これが日本経済の真相だ!

2 TPP、ユーロ危機、QE3、中国バブル
…これが世界経済の真相だ!

3 財政赤字、国債暴落、復興増税、格付け
…これが国家財政の真相だ!

4 年金、税制、雇用、空洞化、格差
…これが社会保障の真相だ!

5 公務員改革、大阪都構想、地方分権、失言報道
…これが日本政治と報道の真相だ!

総論 2012年以降をどう生きるか?


「真実の97%」が隠されているのです。

復興のためには増税しかない。
負債1000兆円、財政は破綻寸前。
日本国債がデフォルトになり暴落。

全部、ウソなのです。

一般報道では知ることのできない日本経済が分かる本です。

これからの時代を生き抜く上で、抑えておきたい一冊です。


<印象に残った一文>
「世の中で伝えられている「事実」にはいつも違った側面がある。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

体のことについていろんなアドバイスをしてくれるブログです。

財務省が民主党に教えた財政の大嘘

【送料無料】消費税「増税」はいらない!

【送料無料】消費税「増税」はいらない!
価格:1,260円(税込、送料別)

目次は次の通りです。

序章 消費税増税の罠
第1章 官僚に制圧された民主党
第2章 日本国に隠匿される巨額マネー

第3章 税制公平化で生じる巨額マネー
第4章 日本経済の膨大な潜在パワー
第5章 道州制で減る税金

国民はいつも牛丼で、
自分は2日に1度おいしい高級肉ですか?

こんなことに税金使っておいて、
ほんとに増税するんですか?

5年後の日本が見える本です。


現代の日本政治の問題点がよく見えてくる本です。

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

タグ